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前回の記事でグレイの正体がカッパである事を書きましたが、
その後、記事の更新がなかなか出来ませんでした。

期間が空いてしまいましたが、気を取り直して今日は、
なぜカッパを宇宙人にしなければならなかったのかを書いていきます。

カッパなんて実物を見た事のある人はほとんどいないでしょうし、
宇宙人より縁遠いかもしれません。

そんなカッパを捕まえてまで宇宙人に仕立て上げなければならなかった理由、
それはロズウェル事件にあります。

有名な事件ですので知らない方はあまりいないと思いますが、
簡単にこの事件について説明します。

1947年7月2日にニューメキシコ州にあるロズウェル陸軍航空基地
現在のウォーカーフィールド基地上空を謎の円盤が真っ赤に燃え上がりながら
通過し近郊の牧場に墜落した事件です。

最初軍は謎の円盤が墜落と発表しましたが、
後で気象観測用の気球の間違いだったと苦しい訂正をしています。

そしてその時に宇宙人の遺体が4体収容されています。

その遺体がグレイとされているわけですが、それは真っ赤な嘘です。

その収容された遺体がカッパを宇宙人に仕立て上げなければならなかった
理由なのですが、その理由とはどのような事だと思いますか?

その理由とは、収容された遺体が日本人と同じモンゴロイドだったからです。

その時、アメリカ、闇の勢力はかなりのショックを受けたようです。

太平洋戦争で負かしたばかりの日本人と同じモンゴロイドが、
自分達を遥かに凌ぐ科学力、技術力で造られた乗り物に乗って
飛んで来たのですから・・・。

最初は日本が最新兵器で反撃に来たと思ったのではないでしょうか?

しかし日本は敗戦し混乱状態で、とてもそのような高度なテクノロジーと
造れる資源は持ち合わせていませんでした。

では、謎のモンゴロイドはどこから来たのでしょう。

どこから来たのも分からず、逆立ちしても敵わない高度なテクノロジーを有し
しかも、凄く高い精神性を持っていたそうです。

攻撃しても一切、反撃して来なかったようです。

この事も、闇の勢力は恐怖だったみたいです。

なぜなら、今まで長い時間をかけて作り上げてきた世界支配システムを
高度なテクノロジーと精神性を持った謎のモンゴロイドに、
一夜にして変えられる可能性があったからです。

完全な平和主義の謎のモンゴロイドは、恐怖と不安で世界を支配してきた
闇の勢力にとっては、逆に恐怖なのです。

それで、この事は人類には隠し通す事にしました。

これが、カッパをグレイ(宇宙人)に仕立て上げなければならなかった理由です。

本当の宇宙人は地球人とおよそ同じ様相をしています。

ただし精神性が高いですので、波動がぜんぜん違います。

グレイみたいな生物が宇宙人ではありません。

騙されない様に!

またの機会に謎のモンゴロイドがどこから来たのかを書こうと思います。

最後までお付き合いありがとうございました。


世界中の人々が1日でも早く目覚めますように!
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2008.08.28 Thu l UFO l COM(0) TB(0) l top ▲
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宇宙人を頭で想像すると殆んどの人が、目全体が黒目でつり上がり
肌が灰色で、頭の大きな小柄の宇宙人を思い浮かべるのではないでしょうか。

いわゆるグレイと言われる宇宙人です。

僕が子供の頃は、タコのお化けみたいな宇宙人が主流でしたが・・・(笑)

今は殆んどが宇宙人と言えばグレイを思い浮かべるでしょう。

しかし、宇宙人=グレイというのは真っ赤な嘘です。

アメリカ政府、シークレットガバメントのプロパガンダです。

グレイは宇宙人ではありません。

こういうトンデモ話を信じない人からすれば、宇宙人自体が空想の産物でしょうが、
空想ではありません。
実際に存在します。

ではグレイは宇宙人ではなく何なのか?

それは・・・・・・

知りたいですか?

でも突拍子も無い事ですので信じられないかもしれませんよ。

ヒントを出します。

水の中に住んでいて、

くちばしがあって、

水かきがあって、

もう、分かった人もいるでしょう。

そうです、カモノハシです。

カモノハシハはオーストラリアに生息する有袋類で
子供でなく卵を産みますってなんでやねん!!

しょうもないノリツッコミでした(爆)

違いますよ、カモノハシじゃないですよ、

背中に甲羅があって、

肌はみなさんのイメージでは緑色、

そうです、みなさんご一緒に、
かめ!

もしもしかめよ、かめさんよのかめですって、んなわけありません。
失礼しました、

冗談ばかり言ってないで早く教えろよって聞こえてきましたので
そろそろ本当の事を教えます。

頭に皿があります。

もうお分かりですね、
そうです、かっぱです。

・・・・・・?

また冗談かよ、いいかげんにしろよ、と言われそうですが、
いたって真剣で、これは本当です。

だいたい、かっぱは妖怪で空想上の生物じゃんと思われるでしょうが、
他の妖怪と違って、呼ばれ方こそ違えど世界中で目撃されています。

かっぱは妖怪ではなく未確認生物(UMA)です。

本当のかっぱは、みなさんが知っているかっぱとは姿形が違います。

かっぱとは、昔から地球に生息している二足歩行両生類なのです。

知能は犬やイルカぐらいだそうです。

みなさんがよく知っているかっぱの姿は江戸時代になってからです。
 
なぜくちばしのある頭に皿をのせた姿になったかは知りませんが
それ以前は、まさしくグレイそっくりの生き物です。

福岡県田主丸町志塚島地区に保管されている唐島の川ん殿という
かっぱの像は、まさにグレイそのものです。

何の知識の無い人がその像を見たら、
かっぱではなくグレイの像と思うでしょう。

それくらい似ています。

グレイの特徴と二足歩行両生類(かっぱ)の特徴が
驚くほど似ているのです。

指の数、水掻き、アーモンド型のつり上がった目など
いろいろな特徴が一致します。

それに二足歩行両生類は、世界中で今でも目撃され続けています。

台湾や中国には二足歩行両生類の記録が数多く残されているし、
ベルギーでも森の中の沼地で二足歩行する緑色の生物が目撃され
リトルグリーンマンと言われています。

フランスではなんとビスケイ湾に流れ込む川原で、
二足歩行両生類が陸に上がり見物人を追っかけ回す事件まで起きています。

ブラジルでも子供たちだけではなく警官にも目撃されています。

もちろんアメリカでも警官たちがパトロール中に目撃しています。

しかもアメリカ軍は、1940年代にその二足歩行両生類の
4匹の捕獲に成功しています。

1940年代というと有名なロズウェル事件です。

この二足歩行両生類の捕獲とロズウェル事件は繋がっています。

今日はこれくらいにして、次回になぜアメリカはかっぱを捕まえ
宇宙人に仕立て上げなければならなかったのかを書いていこうと思います。

お付き合いありがとうございました。


世界中の人々が一日でも早く気づきますように!
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2008.08.05 Tue l UFO l COM(0) TB(0) l top ▲
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