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今日は地球温暖化について話して行こうと思います。

ほとんどの方が、地球温暖化の原因が二酸化炭素だと信じていると思います。

ニュースなどマスコミで連日、温暖化について報道されていますが、
そのほとんどが二酸化炭素が原因と言っているので無理もありません。

スピリチュアルが好きな方は知っていると思いますが、主原因は別にあります。

なぜこれほどまでに二酸化炭素だけが原因に思われているのか、
それは80年代に極地をボーリングして氷の柱を取って二酸化炭素の濃度を調べた所
地球は氷河期と高温期を繰り返しており高温期の方が二酸化炭素濃度が高かった事が
始まりです。

これがきっかけとなって「二酸化炭素が増加すると地球の温度が上昇する」
という説が生まれたのです。

しかしその後、1992年にノルウェーと日本の共同チームが追試したところ、
氷の二酸化炭素濃度は時間が立つと変化し、その変化も一定せず不安定で、
信頼性に足るデータではないということが判明しました。

その事からも二酸化炭素が主原因というのは、何の根拠もないことが分かるでしょう。

確かに少しは影響があるでしょうが、主原因ではないのです。

人々は、科学者や新聞やニュースなどのメディアが言う事は、すぐに鵜呑みにして
信じ込んでしまいます。たとえ間違った情報でもです。

自分自身を考えてみれば分かると思いますが、
ニュースの報道をそのまま信じてると思います。

僕もそうでしたが無知で無関心すぎるのです。

そしてそれが固定観念となって人々の中に定着していきます。

それは非常に危険な事です。

地球温暖化にもそれが当てはまります。

これではみなさんが、一生懸命二酸化炭素を減らす努力をしても
全く意味がありません。

見当はずれなのですから・・・・。

では何が主原因なのかと言うと、それは太陽です。
太陽の黒点活動の活性化がいちばん有力な説なのです。

黒点とは、太陽表面に現れる黒い点のことで
強い磁気エネルギーを発するエリアです。

黒点は、押し上げてくる物質を止めておく一時的なキャップのような
働きをしています。
そしてそこでは時折、激しく噴出する光や帯電ガス(プラズマ)現象が
引き起こされています。

黒点の数が多くなると、一般的に太陽活動が激しくなったとされます。

黒点は過去の四世紀間で直接人間が観察できるようになりました。

その観察の中で地球の気温が低い時期には黒点が少ないサイクルが
長く続いていることが分かっています。

科学雑誌「ニューサイエンティスト」の2003年11月2日号によると、
過去1150年間の黒点数より、1940年代以降の黒点数のほうが多かったそうです。
なんと1825%も増加しているそうです。

そして2012年に次の黒点サイクルがピークに達する可能性が非常に高いと
いうことです。

太陽の質量は太陽系全質量の99.8%以上を占めています。
太陽系の他の惑星は全てあわせても0.2%以下の質量しかないのです。
どれだけ太陽が大きいか、どれだけ影響力があるかがわかるでしょう。

そして地球そのものだけではなく、人間の感情や病気、運命などにも
きわめて強い影響を与えているというのです。

実は劇的な気候変動は、地球だけではなく太陽系全体で起きています。

ですので温室効果ガスが主原因ではないのです。

ではなぜ太陽がこれほど活性化しているのかというと
それは惑星ニビルという存在が関係しているらしい。

ニビルという惑星は超楕円軌道を描き、その公転周期は3600年だそうです。
そのニビルが地球や太陽に接近しているらしいのです。

ニビルは北半球からは見えず、南半球でしかも南極がいちばん見えやすい
ポイントだということです。

そこでNASAは南極に新しい天文台を建設しています。
しかしニビルは褐色矮星でかなり暗く見えにくいそうです。

大きさは木星と同じくらいみたいです。

こんな大きな惑星が地球に接近すればその影響はかなりのものでしょう。
すでに太陽系全体で影響が出ているのだと思います。

地球の中だけの温暖化問題ではなく太陽系全体の問題なのです。

やはりこれらの事も2012年アセンションに関係しているのでしょう。
宇宙の大イベントですから・・・。

しかし地球を善い方向にするのは人々の気づきと行動しだいですので
みんなで立ち上がり行動して行きましょう!

ニビルに関しては住人アヌンナキがはるか昔に地球を訪れ、人類を創造した、
などの話がありますが、この辺りでやめておきます。

簡単に色々書きましたが、もっと詳しく知りたい方はエハン・デラヴィさんの本
「フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス」をお読みになるか、

藤本玄さんのブログ「温故知新・2012年アセンションに向かって」を是非ごらんください。

世界中の人々が1日でも早く目覚めますように!
地球が愛に満ちた平和な世界でありますように!


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2008.05.29 Thu l 地球 l COM(4) TB(0) l top ▲

コメント

No title
CO2が主要因でない、と言い切れる根拠となるのかがいまいち? です。
CO2の量と地球気温の変化が一致している以上、CO2が主要因の一つであることは否定できないはずです。黒点論も良いですが、せめて両方認めて欲しいところですね。
2008.06.04 Wed l unknown. URL l 編集
コメント有難うございます。
unknownさん、ご訪問とコメント有難うございます。
確かに僕の記事では説明不足ですね。反省です。
温暖化は調べて行くとかなり裏があり利権が絡んでいる事が分かってきます。
表面ばかりではなく、裏を見ていけば色々出て来ますよ。
エハンさんの本や、藤本さんのブログをご覧になられたら、より詳しく書かれています。
2008.06.05 Thu l BEAR EK. URL l 編集
海水温が上昇した結果です。
こんにちは。
地球大気中の二酸化炭素濃度が上昇することによって、地球の平均気温が上昇するなどという気象現象は絶対に起こりません。
この厳然たる事実は、地球の気候変動が最も顕著に表れる北極海での過去の気候変動を見れば、一目瞭然です。
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7300698.html

また、二酸化炭素悪玉説の洗脳状態から開放する効果が高いビデオもアップしてありますので、よろしければご覧下さいませ。

日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」、GoogleVideoアップ偏
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7306809.html
スパイラルドラゴンさん有難うございます。
大変参考になりました。
ありがとうございます。
僕の記事は簡単にしか書かれてませんので
ありがたいです。
2008.06.26 Thu l BEAR EK. URL l 編集

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