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今日は、ブログのタイトルにもなっているメリケンコについて書こうと
思います。

まず、なぜこのブログのタイトルがメリケンコになったのか?

それはブログを立ち上げようと思っていた時に、夜寝てたら2時か3時位に
急に目が覚めて、その瞬間「メリケンコ」が頭の中いっぱいに広がっていました。

そしてその後、ブログのタイトルというイメージが頭の中に入ってきて・・・。

こんな事ははじめてだったので、とにかくビックリ!でした。

声が聞こえたとかではなく、頭の中がメリケンコという言葉で強烈に
埋め尽くされていたという感じです。

本当に不思議な体験でした。

そこで自分では訳が分からなかったので、スピリチュアル系の
ブログを書かれている藤本さんに相談したところ、
「それは、食料などのスピリチュアル系ブログを立ち上げ
なさいという事です」と返事をもらいましたので、
このブログを立ち上げることにしました。

そういう訳でタイトルがメリケンコとなったのですが、
メリケン粉というとアメリカン粉、そう小麦粉のことです。
今は、あまりメリケン粉とは呼ばれていませんので
若い方は知らない人もいるでしょう。

かと言って僕はそんなに歳とってませんが・・・。(自分では若いつもり?)

メリケン粉は小麦粉の事ですが、うどん粉と呼ばれる事もあります。

しかしメリケン粉とうどん粉は同じ小麦粉ですが、決定的な違いがあります。

それは輸入か国産かです。

メリケン粉はアメリカの粉ですから輸入です。

今、日本の小麦粉はその殆んどが輸入です。

他の食料も殆んど輸入に頼っているのが現状です。

日本の自給率はどんどん落ち込んでいます。

食料自給率は40%(カロリーベース)
穀物自給率は28%しかありません。

主要先進国と比べるとダントツ低いです。
悲惨なくらい・・・。

日本はなぜこのような悲惨な状況になったのでしょう。

それは戦後、食糧危機になりアメリカの政策で
農業貿易促進援助法という法を作って日本を支援したのが
はじまりです。

その法は、別名「余剰農産物処理法」といいます。

その直後、学校給食法ができます。

当時の学校給食法は極端に言えば米より小麦を、ご飯よりパンを
食べなさいという法でした。

当時のアメリカには大量の小麦などの食料が余っていました。
中には家畜の飼料にしかならない物もあったそうです。

アメリカは援助というかたちで家畜に食べさせていた物まで、
日本に押し付けたのです。

脱脂粉乳などはアメリカでは飼料だったそうです。

そういう物が子供たちの給食に出されていたのです。

確かに食糧難の時代に飼料用といえども援助してくれたことは
有難い事ですし感謝しないといけません。

短い目で見ればそれで助かった方も大勢いるでしょう。

しかし長い目で見たら裏に策略があるように思います。

戦後復興の指揮をとったのはマッカーサーです。

マッカーサーは「食料が占領目的のために必要だ」と言っています。

マッカーサーはフリーメーソンです。

明らかにアメリカ(フリーメーソン)の意図を感じます。

食べ物が人間の精神と体に与える影響は非常に大きいものがあります。

昔の日本人は強い精神力を持ち、和を大事にし、
屈強な体を持っていました。

アメリカはそこを変えようとしたのです。

今の日本人はというと、ちょっとこけただけで骨を折ったり
成人病も精神病も増加しています。

そして最近の若い男は、好きな女性に怖くてプロポーズもできないそうですよ。
情けない話ですよね・・・。

まさにアメリカの思惑どうりです。

アメリカは日本人の食を欧米化し、精神を弱くし骨抜きにしたのです。

日本の政治家を見てみるとアメリカの言いなりで、海外に対して
なにも言えず、まさにクネクネの骨抜き状態です。

日本人の食が欧米化したことで日本食の国産食材より、海外から大量に
輸入した安い食材の方が需要が増し、その結果、自給率低下に繋がって
いきました。

しかし輸入食材には大量の防腐剤や防カビ剤などがかけられています。

そして波動的に見ても食べない方がよいようです。

なぜかというと、それぞれの土地で採れた物はその土地の波動になり
その土地に生まれ住んでいる人の波動と調和するためです。

なので、いくら体に良い物でも違う土地の波動の物を食べ続けると
体調を崩す可能性があるそうです。

だから輸入食材は食べないようにした方がいいと思います。

今、海外では日本食が見直されています。

日本食は、栄養学から見てもバランスのとれた素晴らしい
食文化だそうです。

日本にはこんなに素晴らしい食文化があるのに
こんなに欧米食で病気が増えているのに
なぜ立ち返ろうとしないのでしょうか。

世界的に見てもこんなに短期間で食文化が変わった民族は
ないそうです。
180度変わってしまってます。

テレビではグルメ番組が放映されタレントがあぶらギトギトの
お肉をおいしそうに食べ、それを見た視聴者がその店に列を成し
おいしそうに食べる。

僕も昔はそうでしたので気持ちは分かりますが、
みなさんは、それが体に悪い事、食べ続ければ病気になる事は
誰でも分かってるはずです。

それでも食べてしまうのは、もうタバコや麻薬と一緒です。

確かにあぶらを食べると、脳内に快感物質が出るそうで
それで止められなくなるそうです。

怖いですね・・・・。

しかし、そろそろ立ち返らなければなりません。

本当の日本を、日本人を取り戻すにはまずは食からです。

日月紳示に示されています。
「日本には、五穀、野菜、海、川、いくらでも弥栄の食べ物あるぞ。
人民の食べ物間違えるでないぞ」
(人により解釈が違います)
 
本来の日本食をみなさんが食べるようになれば需要がでてきて
自給率も上がってきます。

そして精神も強くなり、病気も少なくなって良いことづくめです。

そのために農用地の再生、農家の育成などやらなければなりません。

今、全国の仲間とその資金作りをがんばっています。

その資金を作れるビジネスがあります。

一緒に参加したい、仲間になりたい、興味がある方は
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そしてぜひ一緒に行動してください。

今日はこれくらいにして、食のつづきはまた後日書きます。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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2008.06.10 Tue l l COM(0) TB(0) l top ▲

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